アンパンマンマーチの歌詞
働きたくないとは思わなくなった。
働く事は学校に行く事と同じでその先に休日があって、給料日がある。
そして休日なのに、何もしなかった。
休日だから休日は平日とは反対に働いている時間に動かないという贅沢をする日で、自分の意思で動ける日なのだ。
バスの時間に合わせなくてもいい
何故なら休日だから
急がなくていい、何故なら休日だから
そして今、この時間まで買い出し行ったくらいで部屋から動いていない。
ネットでグーグルの無線クローマじゃなくてプレステの有線LANからのアプリでYouTubeやPrime見るようになって無線LANの切断が無くなって、ガンプラ作ったりしている。
漫画家の系譜や美術家的な絵柄の変化
https://youtube.com/@yamadareiji_kirinuki?si=Zq0f4fEV2zdEjkVE
まぁ、結局、液晶ペンタブレット買っても、クリップスタジオソフト入れても、メタセコイア入れても何もしなくなってきている。
やってるのは浪費くらいで、何をしたいのか分からないまま終わるそんなのは嫌だ。
アンパンマンマーチの歌詞が刺さる。
結局、人間は人間で大人も子供も人は人。
漫画家でも労働者でも殺人鬼でも不良でも電車乗ろうがバスのろうが、一時停止無視しようが人は人。
迷惑外国人だろうが、常識無かろうが、平成生まれ、令和生まれ、昭和生まれ。
そして何のために生きているのか分からない。
命令されて犯罪するのも
単純作業で金稼ぐのも
当たりくじを出るまでやるのも
経済をまわしているのは結局は金だ。
人は人で有りながら金の為には何でも出来る。
そしてその理想はフィクションの世界で創造されていく。
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